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【洋楽】この夏をアツくする!究極のサマーソングをジャンル別セレクト

「洋楽 定番・懐メロまで サマーソング」と記載したアイキャッチ

夏といえば、心地よい風、暖かい日差し、そしてもちろん、魅力たっぷりのサマーソング♪

今回はタイプ別に、この夏にぴったりの洋楽夏曲をセレクト。

清涼感たっぷりのおしゃれななナンバーから、80年代の懐かしの夏歌まで、幅広く取り揃えています。
アップテンポでワクワクするドライブソングはもちろん、ビーチで聴きたい定番ヒット曲も欠かせません!

ボーッとしていたら、夏はいつの間にか過ぎ去ってしまう季節。

今年も思い出に残る夏を過ごすためにも、ぜひこの夏の相棒になりそうな一曲に出会ってみてください。
アツい夏を乗り切るおしゃれな曲が、きっと見つかるはずですよ!

清涼感たっぷり♪おしゃれな夏ソング

"Get Lucky" - Daft Punk ft. Pharrell Williams

ポップとエレクトロの完璧な融合が、夜の海辺での軽やかなダンスを思い起こさせる「Get Lucky」。

この曲は、Daft PunkとPharrell Williamsの爽やかなコラボレーションによって、何度聴いても新鮮な夏の風を感じさせてくれます。まるで、新しい出会いが約束された夏の夜のようですね。

"Walking on Sunshine" - Katrina & The Waves

夏の日の陽気な気分をそのまま音にしたかのような「Walking on Sunshine」は、聴くだけで心が弾む楽曲!

Katrina & The Wavesが放つエネルギーは、まるで太陽の光を浴びながら歩いているような気分にさせてくれます。
入道雲がもくもくの青空の下、頭を空っぽにして自由に歩きたくなる、そんな一曲です。

"Island In The Sun" - Weezer

'Weezer' の「Island In The Sun」は、その名の通り、日差しの下でのんびりと過ごす島の風景を描いたような曲。

ギターのリフの脱力感が心地よく、どこか懐かしさを感じさせるメロディは、夏の日のリラックスタイムにぴったりです。まるで時間がゆっくり流れる小さな島にいるかのよう。

思い出が蘇る!80年代の懐メロ夏曲

"Boys of Summer" - Don Henley

80年代の感傷的な夏を象徴する曲、「Boys of Summer」。

この曲は、過ぎ去った夏と失われた恋を懐かしむ内容で、Don Henleyの切ないボーカルが印象的です。
青春の甘酸っぱい記憶を彷彿とさせるメロディは、夏の終わりにぴったり。

"Summer of '69" - Bryan Adams

Bryan Adamsの「Summer of '69」は、まさに夏の日の青春を歌った楽曲です。

ギター一本で始まるこの曲は、ひと夏の冒険や初めての恋を思い出させ、心を躍らせます。
どんな時代も変わらぬ夏の象徴として、多くの人々に愛され続けている夏曲ロックのド定番!

"Cruel Summer" - Bananarama

英国から来たBananaramaの「Cruel Summer」は、夏の暑さと心の孤独を織り交ぜた一曲。

80年代特有のシンセポップのリズムが、暑い夏の街中を彷徿とさせます。
夏が苦手な人にとっては、共感を呼ぶ一曲かもしれませんね。

ドライブも盛り上がる!アップテンポな夏歌

"California Gurls" - Katy Perry ft. Snoop Dogg

カラットしたカリフォルニアの夏を感じさせるポップアンセム、「California Gurls」

Katy PerryのキャッチーなメロディとSnoop Doggのクールなラップが、ドライブ中の車内をパーティー空間に変えてくれます。
目を閉じて聴くと、夏の海辺を走っているかのようなとびっきりの爽快感を与えてくれます!

"Uptown Funk" - Mark Ronson ft. Bruno Mars

Mark RonsonとBruno Marsが送る「Uptown Funk」は、そのファンキーなビートとエネルギッシュなボーカルで、どんな場所でも踊り出したくなるような楽曲♪

ドライブしながら聴けば、思わずステアリングを叩きながらリズムを取りたくなるはず。

"Happy" - Pharrell Williams

「Happy」は、その名の通り、幸せとポジティブなエネルギーが溢れ出るPharrell Williamsの大ヒット曲。

R&Bの美味しいところとポップビートをふんだんに取り入れたこのトラックは、どんなに暑い日でも聴けば心が軽くなり、ドライブが一層楽しくなること間違いなしです。

ビーチで聴きたい定番サマーソング

"Kokomo" - The Beach Boys

夏といえばビーチ、そしてビーチといえばビーチボーイズ。彼らの「Kokomo」は、まさに夏の楽園を歌った曲です。

1988年の映画『カクテル』の主題歌にもなったこの曲は、カリブ海に浮かぶ架空の島「Kokomo」へと誘います。
軽快なリズムと親しみやすいメロディが、リゾートでのんびりと過ごす様子を描き出しています。

やさしい海風を感じながら、手にはトロピカルドリンクを持っているかのような気分にさせてくれる一曲。
この夏、あなたを特別なバケーション気分に誘う最高のサウンドトラックになるでしょう。

"Margaritaville" - Jimmy Buffett

Jimmy Buffettの「Margaritaville」は、リゾート地でのんびり過ごすイメージを持つ曲。

ビーチカクテルを片手に、砂浜でゆったりとした時間を過ごすのに最適な曲です。

"Summertime" - DJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince

夏の楽しみをすべて詰め込んだような「Summertime」は、DJ Jazzy Jeff & The Fresh Princeによる夏にぴったりのHIPHOPチューン。

リラックスしたビートと涼やかなリリックが、ビーチサイドでのリラックスタイムをさらに心地よくしてくれます。

極上の夏曲と一緒に今年の夏を楽しみつくそう!

筆者も愛用中のオススメスピーカー

日常使いはもちろん、夏のお出かけにもピッタリの防水ブルートゥーススピーカー♪
コンパクトなのに音質はしっかりBOSEサウンドで大満足。

防水なので、お風呂でもプールでも海でもOK!

夏の日差しが降り注ぐ中、蝉の鳴き声が響きわたる。
車窓からは陽射しが差し込み、温かな風が頬をなでるように吹き抜けていきます。

そしてビーチに到着すると、白い砂浜で波音が鮮やかに響きわたっています。
潮風が吹き渡るなか、砂の上を裸足になって歩いていく。

暑さに逃げ場を求めるような蒸し暑い日、花火の装飾された夜空に酔いしれたい夜、あるいはゆったりとした夏の夜長。

どのシチュエーションにも寄り添う一曲が、きっと見つかるはずです。

夏ならではの情景とリンクした心地よい旋律と歌詞が、この夏の一瞬一瞬を色鮮やかに彩ってくれることでしょう。
輝く太陽と爽やかな風に酔いしれながら、今年も極上のサマーソングとともに思い出に残る素晴らしい夏を過ごしてみてはいかがでしょうか。

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